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女性 自立 幸せ

女性達の自立と幸せ


女性にとって欠かせないものとは?



女性達にとって簡単な様で意外と実現するのが難しく、
さらには、女性達の幸福にとって絶対的に欠かせないものって、
一体何だと思いますか?


それは『自立』の一言に尽きると私は思います。

『女性の自立』という言葉から、イメージ出来るものとは
一体何でしょうか?


[check]経済的に独立している

[check]自分の意見がはっきり言える

[check]自分で何でも決断できて行動できる

[check]人に頼らない、迷惑をかけない

、、、等、

色々なイメージが頭に浮かんでくると思います。


やはり、真の自立とは、お金、幸せ、心の安らぎにしても
『人をあてにしない』と言う事では無いでしょうか?

又、自分にとって必要なものは、自分の力で調達する志が
あるという事だと思いませんか?

女性達の権利とは?



しかし、最近の女性達とは、何かにつけて、

「誰かにしてもらう」
ことを期待しがちな傾向が目立ちます。

幸せになるにしても、結婚したら、
夫に幸せにしてもらおう

助けが必要な時は、友達や親、誰かに何とかしてもらう

生活も、夫に食べさせてもらい支えてもらう

そして、年をとったら、子供に面倒を見てもらう

等、、、

自分が「女性」であることから、第3者に「してもらえる」
あるいは、「してもらう権利がある」という風に思い込み、
相手に望めるばかりの女性は少なく無い様です。


そういう人達に限って、日頃から感謝の気持ちが薄く、
何かと問題が生じる度に、相手のせいにして、人を頼り、
自分の思うがままに動いてもらう人達が多いと思いませんか?


では、どうしてその様な事を期待して、相手に無言の圧力を
かけてしまう女性達が多いのでしょうか?


それは 無意識のうちに女性達の頭の中で、

「女性は無力で弱いので、与えてもらう権利がある」
という思いがあるからではないでしょうか?


実際のところ、職場でも多くの女性達が仕事上のトラブルがに
ぶつかると、

「早かれ、遅かれ結婚して、ここには一生いる筈がないのだから」

と、何かと逃げの体制に入りやすいと思います。

この言葉は、男性が生きて行く中では、
まずはあり得ないと思いませんか?


誰と付き合っても、何をやっても、
上手くいかない人達に限って、
全てを人任せにしているケースが多いのです。


ただ本人は、それに気付く事が無く、

[check]私がもっと綺麗になれば愛される

[check]もっと仕事で実績を積めば認められる

[check]資格が無いから取らないと、、

等、、、

見当違いの努力を重ねてしまいがちです。


でも、原因は、

「相手に幸せにしてもらおう」

「相手に自分の問題を全て解決してもらおう」
という無意識の依存心にあるだけなのです。

以前の私もそうでした。

自分は、だれにも頼っていないくて、ちゃんと自分の足で
立っているつもりでいつも突っ張って生きていましたが、、

仕事でもプライベートでも、コミュニケーションが下手で、
何かと直ぐに相手と喧嘩になったり、物事がうまく行かない
という事が多かった20代、30代でした。


それというのも、「誰かが、私の為にしてくれる」
といった甘えが常に心のどこかにあったのからです。

時代の流れと共に変化する女性達の選択肢



『おじいさんは、芝刈りに。おばあさんは、川に洗濯に』

という時代は流れ、

生き方の選択肢も幅広く増えてきた
今の世の中ですが、

それに代わって、人々の迷いや欲望も
多くなったのも事実と言えます。


私には73歳になる母がいますが、
母が今の私と同じ年齢だった頃、

仕事と家庭を両立しているお母さん達は大変珍しく、
仕事で授業参観等の学校行事にに来られない友達は、
かなり目立っていました。


「私のお母さんは、仕事をしているのよ」と言えば、
皆が、「えーっ!」と驚くような時代でしたが、

今となっては専業主婦の方が珍しい程、女性達の社会への
進出も当たり前の世の中になってきました。


母の時代に比べ、今の私たちは、結婚しようが、
独りでいようが、何だって好きなことができるし、
独身のままで仕事も堂々と続けることが出来ます。


恋愛一つにしても、昔の様に結婚を前提としたお付き合いとは
限らず、婚外恋愛や、不倫、クリスマスやバレンタイン等、

イベント前は寂しいからとの理由で季節限定カップルなど、
思いに任せて恋を楽しむことが出来る世の中になってきました。


昔の日本ではちょっと考えられませんよね?

そんな事があれば、姦通等の罪をきせられ、
バレたら即死刑だったり、、、

ところが、現代における「自由」というものは、
私たちに迷いや贅沢という、とんでもない副産物を
もたらす事になったのです。


一昔前なら、普通の奥さんで幸せに暮らせていただろう人が、

「私も仕事をしなければいけない」

「あの奥さんには負けたくない」

「自己実現したい」

といった、エゴと欲望の虜になり、目の前にある幸せを
踏みつぶしてしまっている事が少なくありません。


あるいは、早くに結婚して、良妻賢母として何不自由無く
暮らしていただろうとだれもが思う女性でも、

「人生経験として仕事はしなければいけない」

「私もキャリアウーマンになりたい」

「もっと遊びたい」

、、、等、

周りの環境に惑わされて、自分の適性や生き方、
自分らしさを見失っている女性達も少なくありません。


人によっては、選択の幅が無い方が、
幸せなこともあると思いませんか?


私がアメリカに留学していた頃、暮らし始めた当初は、
何でも自分で決められて誰にも文句も言われず、

干渉されず、堅苦しい日本とは違いとても気楽な思いでした。


しかし、しばらくすると、自由に選べる事が、
人間にとって素晴らしい事というのは、大きな勘違いで、

自由と引き替えに個人が背負う負担やリスクも生じる、
そして、それを自分自信の力で解決出来る人が
「自立」していると言えると分かりました。


自由とは、ただ単に、選択の幅が広がるというだけであって、
結果まで保証されているわけではないのです。


そこを勘違いしてしまうと、自由であるが為に、
失ってしまう幅も広がってしまいます。


今の現代は、女性達の依存心も、自由でなかった頃と
比較すると、かなり強くなって来ています。


それは、自由というリスクを自分で背負えなくなった
女性達が、夫や恋人、家族や周囲の人々を、あてに
するようになってきたからと言えます。


今という時代社会の中で、どうすれば女性として、
「自立」できるかということを見つめ直し、
相手に大きな期待をせず、自らの足で立ち上がり、人生に必要な
ものをつかみ取っていく姿勢を持ち続けられるかを
一度よく考えてみませんか?


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